早期英語教育とは

ご意見をお寄せ下さい!

あいかわらず…小学校英語教育必修化についての議論が続いています。

新聞の「読者からの投書欄」には、反対意見がズラリと並んでいます。

賛成の意見もあるはずだと思うのに、あまり掲載されていないのは何故でしょう?

(私もせっせとハガキを書いているのですが、担当者の目にとまらないのか…

それとも文章の書き方が下手なのか…いっこうに掲載されません!)


インターネットなら「双方向通信ができるのになぁ〜〜」

反論するのではなく、自分の意見を聞いてもらいたい!!

そう思いませんか?

と、いう訳で…皆さんのご意見をお聞かせ頂きたいと思います。

議論を重ねて、こちらのサイトでご紹介させて頂きましょう!

「小学校英語教育必修化」についてだけではなく、「明日を担う子供たちを育てること」

全般について考えていること、疑問に思うこと、提案したいこと…何でも結構です。

info☆egao-e.com( ☆を@に変えて )宛に、メールをお送り下さいませネ!

また、

本サイトトップページ左下の「お問い合わせはこちら」をクリックして頂きますと、

メールツールが起動します。

匿名、HN(ニックネーム)…※、本名、芸名(?!)『 可 』ですし、フリーメールの

アドレスをご使用いただいて構いません。

数あるサイトの中から、この「おかあさんといっしょに英語学習」を訪問して下さった

あなたのご意見をお聞かせ下さい!


※「HN」とは、インターネット上の掲示板などで使うペンネームを指す…和製英語!
そもそも「handle」という英単語には、「車のハンドル」以外に「肩書」や「略称」などの、
意味があります。

一説によると今の使い方は、1960年代に登場したトラック無線が源流で、トラックの
運転手同士が、無線でお互いを呼び合う時のニックネームを、ハンドルと呼びました。
(スピード違反の情報などを交換し合う際に、こうしたあだ名を使ったそうです。)

このハンドルが、いつしかアマチュア無線用語になり、日本へも輸入されました。

本来は「略称」や「あだ名」という意味で使っていたハンドルなのですが、別の意味の
「自動車のハンドル」と勘違いされやすい!…ということで、ペンネームやラジオネームと
いった言葉の連想から「ハンドルネーム」という和製英語に進化したようです。

2006年07月26日 21:17